タイでもレンタカー(サムイ島編)

50歳を記念してのアジア・ドライブ、
第3号はタイ・サムイ島[:自動車:]

[:赤い旗:]第1号 マレーシア・クアラルンプール編はコチラ[:URL:]
[:赤い旗:]第2号 タイ・プーケット編はコチラ[:URL:]

プーケットより約1時間のバンコクエアウエイズによるフライトで、
無事サムイ島に到着。

約10年ぶりのサムイ島。
空港はジェット飛行機も離発着する空港に変わっている。
昔の面影は無い。

AVISのカウンターは、税関を出たところにある。
空港の照明の関係で暗くて書類が良く見えなかった。
サムイ島はカップルで来るお客様が多いために、車はセダンタイプのものである。

荷物(スーツケース2つ)を入れた状態

ここでもGPSを借りて日本語に設定し、さあ出発!!

空港近辺なのに道が細い。
出発してまもなくチャウエン地区に入る。
チャウエン地区も南方への一方通行。
チャウエンの繁華街も10年前の10倍位になっている。
すごいなーなんて思っていたらTHE KALA SAMUI(カラ ホテル)に到着。

★THE KALA SAMUIの宿泊体験レポートはコチラ[:URL:]

38全室より海が見える斜面に建つおしゃれなホテル。
夕食までのひと時をBARにてビール!小瓶なので2本目を頼んだら何とハッピーアワーで3本目がフリーだからもう1本飲めとなってしまった。夕食前にはきつかった[:ビール:]

しかし、暑かったので(→言い訳)3本飲んだ[:ビール:][:ビール:][:ビール:]

新しいホテルからなのか、何かとお得な事が多いホテルだった。
SPAの割引券、ホテルの売店の割引券等をもらった。
あ、売店と書きましたが本当は「ギャラリー」と名付けられているおしゃれなお店です[:イヒヒ:]

夕食は仲間の運転でチャウエンビーチのイタリアンレストラン『PREGO』(プレーゴ)へ。
パスタ、ピザ、サラダ、デザートにワインをボトルで頼んで4人で約3,000バーツ。

★PREGOの食事レポートはコチラ[:URL:]

外国人観光客も多かった。
毎日タイ料理を食べていたら飽きた…という人にもすすめたいレストラン。

チャウエンビーチをぶらぶらしたかったが駐車場が無い。
路上も片側が車だらけで断念。

翌日は、ナムアンの滝1へ。ココは18Mの落差。
すぐ近くにナムアンの滝2があり、ここは80Mの落差があるが、駐車場から30分歩くか、像によるトレッキングになる。

★ナムアンの滝へのドライブレポートはコチラ[:URL:]

その後、ソー岬から景色を堪能しナトンの街へ。
昼前ということもあり屋台は出ていなかった。夜に期待する。

★ナトンのお昼レポートはコチラ[:URL:]

レイヤム半島のビューポイントを探していたら何とフォーシーズンホテルサムイへ入ってしまった。
でも入り口からちらりと見えた景色は最高。ビューポイントをあきらめサンティブリゴルフコースへ。看板を見つけるのに苦労したが、苦労した甲斐があり最高の眺望である。

1号車2名はこのゴルフ場のレストランで昼食。
サムイ島唯一のゴルフ場であるが、料金表では1プレイ約12,000円くらいであった。
次回は是非ともプレイしたい!!

その後、2号車のメンバーが食事をしているビックブッタ近くのローカルレストランへ。
自分では絶対に入れない完全なローカル。
★この自分では入れないローカルレストランレポートはコチラ[:URL:]

しかしこういう時、携帯電話をレンタルしていると便利だと実感。
大体の居場所を聞いて、後はレンタルしている車を探し、
また携帯電話を使い、どのお店にいるか確認する。
ちなみに2号車はPhetcharat Marinaという所にいました。

★Phecharat Marinaの詳しいレポートはコチラ[:URL:]

ここから程近いビッグブッダへ。
★ビッグブッダへのドライブレポートはコチラ[:URL:]

ビッグブッタ観光後タイのボートをホテル客室にしているホテル、インペリアルボートハウスを見学、丁度リノベーションが終わった客室を見せてもらった。
ハネムーンには最適だと思う。

★インペリアルボートハウス見学のレポートはコチラ[:URL:]

このくらいで島を一周したことになる。
どこにも寄らなければ一周1時間もかからない島である。

ホテルまでの途中テスコロータス(TESCO LOTUS)でショッピング。
★テスコロータスでのお買い物レポートはコチラ[:URL:]

食品、雑貨類は安かった。
長期滞在の場合、こういう所へ買出しに行くのだろう[:自動車:]

夕食をどうするか悩んだ結果、ナトンの街の屋台をあきらめ、
地元の人々にも人気のあるタイレストラン『サビアンレー』に、
現地旅行会社駐在員の方と行くことに。

実はココナッツが苦手だが、サムイ島最後の夜ご飯
意を決して食べてみたタイ料理。美味しい。

駐在員の楽しい話を聞きながら、サムイ島の観光を終えた。

↓ホテルのロビー↓
小さいホテルでアットホームなサービス、とても居心地の良いホテルだった。

最終日 サムイ空港でレンタカーを返却。
デポジット返金のレシートを受け取り、車の傷確認をして終了。

サムイ島は小さな島であるからこそレンタカーのありがたみも感じられた。

好きなときに好きな場所へすぐに行動を起こせる。
タクシーも増えてきたようだが、まだまだであり、いちいちでんわで呼ばなくてはならない。

翌日は早朝バンコクに行ったが、ここバンコクでは運転をする勇気は無く運転手付レンタカーで行動した。

次回は、運転手付レンタカーレポートもアップしようかな?

海外レンタカーのお問い合わせ・ご予約は
AVISレンタカー 予約センターへ 0120-31-1911(平日09時?18時)!
[:赤い旗:] エイビスレンタカー トップページはこちら
[:自動車:] タイの情報ページはこちら

“タイでもレンタカー(サムイ島編)” への2件の返信

  1. こんにちは。サムイ島のブログを色々読んでたらコチラのブログに辿り着きました。写真が綺麗でオシャレなブログですね。羨ましいです。

  2. グルジアのレンタル
    今日はグルジアのレンタルについてお話します!
    友人やビジネスでグルジアに来ることを決定した場合、遅かれ早かれあなたはどこに車を借りるように求められます。
    グルジアでは、車は行われないで、大体ヨッロパ製やアメリカ製と日本製車がお多い。
    車の選択は非常に大きいですが、不思議なことではあると思いますがグルジアのビジネスマンは、ジープで行くことを好む。

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