シンガポール ☆ Part 2

宿泊先のシャングリ・ラ ラサセントーサリゾートからバスでシンガポール市内へ移動。
チャイナタウンを通り、シンガポール川越しにマリーナサンベイズが見えてくると、あっという間にラッフルズ・ホテルに到着です。

ラッフルズ・ホテルはグッドウッド・パーク・ホテルとならぶシンガポール最高級ホテル
伝統的なコロニアルホテルです。
( ※コロニアルホテルとはその国・地域で歴史的価値のある最も高級なホテル )
ここのホテルが発祥の地と呼ばれるシンガポール・スリングはとても有名ですよね。

※ 電車で行くならMRTシティ・ホール駅が最寄となります。

1915年シンガポール・スリング誕生から100年をお祝いしている看板と
シンガポール・スリングの生みの親 Ngiam Tong Boon と記念撮影。

ホテル到着後、2階にあるロングバーでシンガポール・スリングを頂きました。
お酒が飲めない方にはノンアルコールもありますよ!( 写真はノンアルです )
こちらのバーのインテリアは1920年代のマレー半島の大農場をモチーフにデザインされているそうです。天井にはパッと目を引く大きなうちわのファンがありました。
( 動きがあまりにゆ?っくりで風を感じることはありませんでしたが・・・笑 )

シンガポール湾の夕焼けをイメージして作られた赤とピンクのシンガポール・スリング。
ジンベースでパイナップルの香りがするのでお酒が弱い方にもおすすめですよ。

そしてここはシンガポールで唯一 “ ポイ捨て ” が許可された場所なんですって。
麻で作られた可愛らしい袋にはお通し(!?)のピーナッツが沢山入っています。
周りを見てみると食べ終わった殻は、みんなポイポイ床に投げ捨てています・・・
郷に入ったら郷に従えの精神!私もポイ捨てに便乗( 笑 )
そして下の写真が鼻血が出そうなくらいピーナッツを食べた私の足元です。

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ラッフルズ・ホテルでシンガポール・スリングを堪能した後、市内にある AVIS の営業所を訪れました。
場所はハヴロック・ロード沿い、キングスセンターが目印となります。

【 シンガポールダウンタウン営業所( LOCATION CODE : SN3 )】

住所:390A HAVELOCK ROAD #01-07 WATERFRONT PLAZA             SINGAPORE,169664,SG
電話番号:+65 6737 1668
営業時間:ドアOPEN/CLOSE時間
SU      09:00-17:00
MO-FR   08:00-18:00
SA      09:00-17:00

シンガポールは日本と同じ左側通行・右ハンドルの車となるので、初めての海外ドライブでも、道も整備されていて綺麗なので、比較的運転しやすい国だと思いますよ。



AVIS
BUDGET はグループ会社です。こちらではオフィスを兼用しています。

近くに違法駐車した場合、車輪の締め金します! と注意版が立ててありました。
違反金・・・SID 150.00!皆様、駐車の際には極上の注意を払ってくださいね。

次回はシンガポールで食べたご飯などをご紹介をさせて頂きます。

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