オアフ島 社会科見学 パイナップル農園へ

99号上にパイナップルのドール・プランテーションDole Plantation がある。
パイナップル農園に造られたちょっとしたテーマパーク?的なスポット。
ワイキキWaikikiからだとレンタカーで40分くらいだろう。
お昼過ぎに到着すると、駐車場はけっこう埋まっていた。

そして建物に入るとすごい人だった。
やはり社会科見学風だからか、たくさんのチビッコたちがうろうろしていた。
店内のほとんどがパイナップルグッズの販売で、奥の方にパイナップルのデザートや
ジュースなどが買えるスタンドがある。


ここでカットパイナップルを買い、外のテラスで食す・・・。
う?ん ジューシー。

庭にはパイナップル農園の一角がある。
パイナップルがなるところなど見たことがない・・・。
えっ、こんなに赤いの???


そしてパイナップルについての自己紹介的な案内板がある。

仲間の1人が熟読後、感動のあまりに涙[:ポロリ:]をみせるところだった。
1つのパイナップルができるまで、どれほどの年月が必要か知っていますか?
最初の実がなるまで約20ヶ月なんです!!!
そんなに長い年月をかけてゆっくり育ってきたんだね・・・。
これからはもっともっとかみ締めてパイナップル様をいただくわ。
敷地内には世界最大?!のガーデン迷路(入場料US$ 6)もある。
子どもたちに「よく学び、よく遊べ!」と胸を張って言えるスポットだ。

レンタカーがあると、郊外にありがちな工場や農園などの見学にも行ける。
子どもたちには絶好の遊び場になる。
海と社会科見学とレンタカー[:自動車:]の出番は多い・・・。

レンタカーのお問い合わせ・ご予約は
AVISレンタカー 予約センターへ 0120-31-1911(平日09時?18時)!

オアフ島 ワイアルアWaialuaにとっておきの工場発見!

レンタカーの旅は続く・・・。
ハレイワHaleiwa方面から83号線を南下すると99号線につながるところでロータリー(Weed Circle)が出てくる。ここをワイアルア・ビーチ・ロードWaialua Beach Roadへ進み、グッデールGoodaleを左折。すると・・・、ティッピーっぽい大きな白い三角屋根が見えてきた。赤土の荒野に白い屋根、興奮するなぁ。工場だ。
仕切りのないような駐車場に停めて、中に入ってみよう。


観光局の方から教えてもらったスポットだ。
ノースショア石けん工場NORTH SHORE SOAP FACTORY
お店の<URL> http://www.hawaiianbathandbody.com/
入り口には日本の有名人の写真が貼られ(誰が来たかは行って確かめて下さい!!)
工場になっている、右側にショップがある。


化学薬品無添加の商品が並ぶ。

工場ならではの石けんのハシ切れUS$1などもある。
この工場の絵が彫られた石けん US$2.75 ,どれもいい香り、お土産に最適。

この敷地内には他にも工場がある。
隣にはサーフボード工場、奥は民芸品?のアウトレットが並ぶ不思議な空間の工場。

ハワイの観光スポットとしてはとても新鮮に感じられるこの工場地帯。
レンタカーを借りて是非足を運んでみて下さ~い!

レンタカーのお問い合わせ・ご予約は
AVISレンタカー 予約センターへ 0120-31-1911(平日09時~18時)

 

オアフ島 ノースショアの青に会いに行く・・・

ハレイワで朝食をとると、いよいよビーチが待っている、やっほ~い。
レンタカーで走ること15分くらいだろうか、青い青いそれは青い海が見えてきた。
まずはサンセット・ビーチSunset Beachに降りてみる。
サーフィンのイベントをしているのだろうか、賑やかなテントが建っていた。

海をよ~くみるとたくさんのサーファーが波を待っていた。

サンセット・ビーチから折り返し83号線をハレイワの方向へ戻ってくると
2~3分でエフカイ・ビーチパークEhukai Beach Parkが出てくる。
駐車場からビーチまでの緑が鮮やかで期待が高まる。

この小屋には無料の更衣室・シャワー・トイレがある。
なかなか清潔感がある。この緑の広場でお土産のTシャツを販売しているテントが数軒ほどあり、一見いかがわしいのだが微笑ましい。
海はサンセット・ビーチより波がありエメラルドグリーンだ。
ちょうど波乗りをしているナイスガイがいた。

こんな海でサーフィンなんて最高だろうな・・・。

つい何か書きたくなる砂浜・・・。

バッチリ宣伝・・・。しばらく波に消されませんように・・・。

こんなベンチで恋人と座ったら・・・、みんなハンサムに見えちゃう。

このビーチ、とっても気に入りました・・・。

さぁて どこに寄り道していこう。
あ~アイスクリームが食べた~い。
次、アイスクリーム屋さん目に入ったら車停めるよ~。
ハレイワHaleiwaのダウンタウンにこんなおいしそうな看板を見つけ即決。


店内には沢山のおもちゃも販売していた。

レンタカーだと気の向くままに行動できる。
食いしん坊の欲求も満たされなお満足。

レンタカーのお問い合わせ・ご予約は
AVISレンタカー 予約センターへ 0120-31-1911(平日09時~18時)

オアフ島 ハレイワHaleiwaにステキなカフェ発見!

今朝はレンタカーでノースショアNorth Shoreへドライブだ!
ねぇねぇ、朝食どこで食べる?
せっかくだからノースショアあたりのお店にしよう、ガイドブックのカフェ・
ハレイワってよさそうだよ。よしっ、出発だ。
ワイキキWaikikiより7時半ころハイウェイ1(H-1)に乗る。
渋滞だ・・・。そうは言っても流れているので日本の渋滞よりましだ。
現地の人の出勤時間なのだろう。

GPS(カーナビ/エイビスではwhere 2)にカフェの住所をセットしたが、ハイウェイの「分岐点」を「出口」とアナウンスするので、注意しよう。GPSの日本語対応型は便利だが言い回しには注意しなければならないようだ。H-2に入り北上する。

99号線に入ると北海道のようなのどかな光景が広がった。

1時間ほどでハレイワに到着。マクドナルドの向いにある。

このショップが並ぶ建物の裏側に駐車場がある。
ここは地元サーファーがよく来るらしい、並びにサーフショップもある。
カフェ・ハレイワ Café HALEIWA (毎日07:00-14:00)に入る。
店内は明るくお客さんもだいぶ入っていて、ほぼ満席だった。


地元のサーファーらしき人、小さなお子様連れの家族が多かった。
朝食はUS$8前後のものが多く、コーヒーと一緒にオーダーすると
だいたいUS$10-11くらいの予算だ。



ボリュームも薄味も野菜の多いところも日本人に最適だ!申し分ない。
なんと言っても店員さんの気配りと対応がとても気持ちいい。
朝食をこんなステキなカフェでとれると1日がより一層素晴らしいものになる。
のどかな田舎道を走り、こんなステキなカフェで朝食をとる、
なんとも贅沢なレンタカーの旅である。幸せだなぁ・・・。

レンタカーのお問い合わせ・ご予約は
AVISレンタカー 予約センターへ 0120-31-1911(平日09時~18時)

オアフ島 ブラックフライデー後のワイケレ・アウトレットへ

クリスマスセールの幕開けブラックフライデー。
サンクスギビングデーの翌日である。

この日はマウイ島のショッピングセンターに行ってみたのだが、
すごい賑わいで、特に液晶テレビの売り場に地元人がたかっていた・・・。
そしてその2日後にワイケレ・プレミアム・アウトレットWaikele Premium Ourletにレンタカーで行ってみた。ホノルル空港から20分弱で到着。
日曜日ともあってか、やはり駐車場待ちの列ができていた。
通りを挟んだバリュー・センターに車を停めていざ出陣。

「いかにもセール」の雰囲気、ワクワクしてくる。

いやぁぁぁん、かわい~、ベビー服がどっさり。
しかも このカバーオールたちUS$8 だって!
こどもがいたら,こんなアウトレットでたくさん買い物したぁい!

おっと、コーチCOACHだ、うわっ、店内ごった返ししている。

そのはずだ、入り口で、付いている値札から更に20%引きのクーポンを配っている。

日本人の多いこと、特にご年配の女性が多かったのにはビックリだ。
通常のアウトレット価格は定価の30-50%引きほどだろうか、
このセール時期はほぼ50%引き、さらに20%引きというわけだ。

みな両手に大きな紙袋をぶら下げて歩いている。
レンタカーで来れば、買ったものをトランクに入れて、また手ぶらから出陣できる。
アウトレットの買い物にはレンタカーが一番だ!

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オアフ島  久しぶり~ワイキキWaikiki~!

12年振りにホノルルにやってきた、久し振りだなぁ。
前回はツアー、今回は個人旅行で空港からレンタカーを借りている。
今回はマイレスカイコートMILE SKY CORTに泊った。
クヒオ通り沿いでカラカウア通りに接する付近に位置する。
部屋はこじんまり、駐車場代金はなんと1日US$18.00、やっぱりここは都会だ。
ワイキキはホテルの駐車場を宿泊客以外にも貸しているところが多いようだ。
このホテルは1時間US$5.00。



お部屋から見える景色は申し分ない・・・。

今日は街を散策しよう。
キングス・ビレッジKing’s Villageだ、おもちゃの建物のようなかわいらしいショッピングセンターだ。

通りにあった灰皿、これが灰皿だとわかる人も少ないのでは?

情報誌を読んで行ってみたいお店があった。
ジーニアス・アウトフィッターズ Genius Outfitters
<URL>http://www.geniusoutfitters.com/
Lewers St.のオハナ・ワイキキ・マリア ホテル前にある。
メルヘンチックなお店である。

たまたまお客さんが私しかいなくゆっくり見て回ることができた。
ちょうどクリスマスセールの時期でワンピースがUS$ 12-25 くらい。
ニットワンピースもあった、ハワイにニットか・・・。


店員さんも若くてかわいらしい女性で気持ちよい対応だった。
お店を出るときには日本人のお客さんがたくさん入っていた・・。
数件先にはホノルルクッキーカンパニーがあった。

ワイキキにはアメリカ本土のダウンタウンとは異なるエネルギーと癒しがある。

オアフ島  ホノルルHonolulu空港からレンタカーを借りる。

オアフ島にはエイビスレンタカーはホノルル空港営業所がある。
(2011年1月現在はホノルル空港営業所1箇所のみ)

パッケージツアーでも楽しめるが、2回目以降の旅行なら
ホノルルの空港到着から自由自在に動けるレンタカーを借りてみてはどうだろう。
国際線で到着ならバゲージクレームの「Individual Passenger Exit」(個人旅行出口)から、ハワイ諸島からの国内線到着ならバゲージクレームから外に出る。
ロータリーには頻繁に各レンタカー会社のシャトルバスが走っているので
どこで停まっているのかを確認すると乗場の目安がつく。
乗場はハワイ諸島からの国内線到着バゲージクレームC 出口、左前方にあるので国際線から到着した人もここが近い。他にバゲージクレームGの前もあるが、ここは国際線バゲージクレームからだと歩いて3分はかかるだろう、スーツケースを運びながらだと、少々厳しい。

どちらの乗場にも、案内板と足元に印が付いている。
シャトルバスが来たら、手を挙げて停める。
この「手を挙げてバスを停める」というのは日本人には少々不慣れである。
待っているだけでは乗れないのでご注意を。



エイビスのシャトルバスは2-3分に1本の割合で巡回している。
バスで4-5分で営業所に到着。

カウンターで手続きをする、この時に加入したい任意保険やサービス、追加ドライバー登録がある場合は申し込む。
契約書を渡されるので、サインをする前にこの場で申込内容(日時、保険、料金など)を必ず確認しよう。一度サインをすると内容を承諾したものとみなされる。
申込内容と異なる場合はこの場でスタッフに申し出よう。
また、契約書に記された借出時間から24時間で1日のレンタル代金が発生するので、返却時間も注意しよう。
手続きを終えると営業所前に建っている赤いテントで鍵を受け取り出発だ。

返却の仕方。
空港付近の道路案内板を注意深く確認しよう。
またエイビスでカーナビ(GPS)を借りたなら、目的地入力画面で「AVIS LOCATION」という項目から「Honolulu airport」をセットすると日本語音声案内が活躍する。
「Rental Car Return」に従って進むと営業所に付く。



営業所の「返却」場所に駐車し、スタッフの確認終了後、レシートを受け取り、ここでも必ず内容を確認しよう。
アメリカでは、清算代金(レンタル料金やオプション料金など)を
円貨請求(Dynamic Currency Conversion /US$を独自のレートで日本円に換算して請求)している営業所が多い。
この場合、通常のクレジットカード会社の換算レートより¥2程度高い場合が多いようだ。
レシートに請求合計US$の下に CURRENCY ○○○JPY,EXCHANGE RATE ○○○と記載があるものは、円貨請求である。
円貨請求ではなくUS$での請求を希望する場合、借出時に申し出る。
返却時に気付いたら受け取ったレシートを営業所カウンターへ持って行き、US$請求に変更を申し出る。

つい確認を怠ってしまうことが多いが、トラブルが起きてからの対応では手遅れな場合が多い。自分だけのレンタカーの旅を「安全運転」と「契約内容の確認」で、素晴らしい旅行に仕上げたい。

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ハワイの主な道路標識やルール

今回は道路標識を中心にハワイの道路について少し紹介します。

最高速度を守るのは当然のことですが、最低速度制限のある道路もわりと多いです。
こちらの標識は最高最低の制限があります。

次は田舎道やドライブロードの1車線でよくある標識です。
「追越禁止」と「注意して追越」は交互に出てきます。
「注意して追越」は見通しのよい交通量の少ないところで登場します。
こんな標識は珍しいのではないでしょうか。

下に<3-WAY> と入っているSTOP「一時停止」標識のある交差点では
その交差点に進入した順番に発進できます。
注意深く見ていないと、まごついてしまいます。
助手席の人の目も活躍するシーンです。

長距離の道路ではある程度の間隔で「緊急電話」が設置されています。

最後にとてもキレイに撮れた1枚なので「シートベルト着用」標識も見て下さい!

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マウイ島   早朝ドライブって本当気持ちいい~

今朝はちょっと頑張って早起き!
早朝ドライブに行こう!
まだ日の出前の7時にカパルアのホテルを出発、30号線を南下していく。
案内板が出てきて100mくらいで「View Point」Papawal Scenic Lookoutに到着。(30号線の一番南のポイント)
おぉぉぉ絶妙なタイミングだ、車を降りると正に今、太陽が顔を出すところだった!!

無言でシャッターを切る。じ~っと見つめる・・・。
生まれ変われるような、そんな気分にさえなれる。
運がよければクジラも見られる?!

遊び心のあるゴミ箱。日本語も見える・・・。

早朝ドライブはいいことづくし!
海外旅行中くらいは気合を入れて早起きしよう・・・。

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マウイ島 レトロな町並みラハイナLahainaへ

ハワイ州観光局に貼ってある名所のポスターの中にひときわ目を引く夜の港街の1枚・・・。
「マウイ島のラハイナLahainaですよ」と教えてもらった。
絶対ここは外せない!
カフルイKahurui空港からだと車で約45分、カアナパリKaanapaliからだと10分ほどだ。街に入ると道路が細く道路のパーキングに車がギッチリ駐車されているため注意深く運転する必要がある。ところどころに小さな駐車場があり、空いている。
だいたい2時間 US$3-5くらいだ。

散策してみる・・・。
あっ、あれだ、観光局で見たポスターのシーンだ!

昼間は感じが違うが輝く海とレトロな建物がとてもマッチしている。
かつてのハワイ王朝の首都らしさが残り、日本でいう城下町の雰囲気だ。
レストラン、お土産屋さん、洋服屋さん、おしゃれなお店が並ぶ。
海を眺めながら・・・、1日いても飽きないだろう・・・。
夕食はガイドブックに掲載のチーズバーガー・イン・パラダイスCheeseburger in Paradiseにしよう!住所を頼りに探す・・・。
お店のHP はこちらhttp://www.cheeseburgerinparadise.com
うんっウソっ?あのポスターの建物ではないか!!!興奮するぅ!
う~ん、ポスターと同じくらいの夕暮れ時の1枚だけど
やっぱり素人にはうまく撮れないなぁ。

やはり地元の人たちにも人気なのだろう、ほぼ満席だった、当然海側の席は空いていない。
店内はバーのような雰囲気だ。

ふと外を見た、ちょうど夕日が沈む!写真を撮ろうとたくさんの人たちが
外のデッキに集まっていた、私も隙間を縫って前へ出る。

言葉を失う美しさだった・・・。
お店に戻ると・・・、注文したハンバーガーが来ている!
特大サイズのオニオンリングも嬉しい!

とてもおいしい!!おなかがはちきれそうだ。
ラハイナに行ったら是非このお店で食べてみてください!

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